各位
安全の重要性に、疑問の余地はありません。 私達は建設業を営む企業として、事業の安全の実現に最善を尽くします。
私たちは、災害を発生させるためではなく、ステークホルダーの幸せのために事業を行っています。 「安全」は日々の取り組みであり終わりはありませんので、「安全」を確保することが私たちの責務です。
私たち一人ひとりは、「安全は私の仕事」として行動し、実行していきます。
確かにこれまでのSafety recordの結果は良好であり、一人ひとりの「安全」へのこだわりがなければ、これ以上の「安全」の実現はありえません。
皆様には、他人ではなく、自ら安全を実現することを心がけていただきたいと思います。
敬具
Dong Benli
2013年4月1日