沿革

1961年 会社設立(資本金3億円)
1962年 米国Lummus社と業務提携
1963年 インド肥料公社より海外受注第1号として肥料プラント受注
1964年 旧ソ連向け尿素プラント受注
1965年 エチレンプラント第1号受注(大阪)
1969年 旧ソ連向け第1号アンモニアプラント受注
1970年 旧東ドイツ向けアンモニアプラント2基受注
1972年 IPS社(現在のToyo Engineering Europe, S.r.l)を設立
1973年 中国向けエチレンプラント受注
1975年 資本金18億9,000万円に増資
1976年 インドにToyo Engineering India Limitedを設立
1978年 資本金29億7,000万円に増資
1980年 資本金33億円に増資
東証第2部上場
1982年 資本金50億4,000万円に増資
東証第1部に指定替え
1986年 アメリカにToyo U.S.A., Inc.を設立
マレーシアにToyo Engineering & Construction Sdn. Bhd.を設立
1987年 韓国にToyo Engineering Korea Limitedを設立
1989年 資本金122億1,900万円に増資
1990年 千葉県習志野市に本社・総合エンジニアリングセンター(ベイテックビル)完成
1993年 資本金130億1,767万円に増資
1994年 ISO 9001認証を取得(Certificate)
2004年 ISO 14001認証を取得(Certificate)
中国にToyo Engineering Corporation, Chinaを設立
2006年 資本金181億9,897万円に増資
2007年 東京本社を霞ヶ関から丸の内に移転
2008年 メキシコのAtlatecに出資
2009年 グループMVV(Mission、Vision、Values)を制定
2010年 カナダのTri Ocean Engineering Limited(現在のToyo Engineering Canada Ltd.)を買収
2011年 創業50周年
インドネシアのPT.Inti Karya Persada Tehnik (IKPT)に出資
2012年 ブラジルにTS Participações e Investimentos S.A.を設立
TOYOグループ共通のシンボルロゴ制定
2018年 永松 治夫 取締役社長就任